保活を成功させるためのポイント2018年その2

保活成功のポイントの続きです

最後に裏技的な方法もご紹介します。


豊島区において、保育点数自体を上げることはできませんが、同点数での争い、になった場合、無認可に3か月預けている(預ける予定で契約書、領収書が用意できること、復職証明書が出せること)ということでの優先順位が上位になります。

母子家庭や兄弟のいるご家庭が優先なのは変えようのない事実ですが、はやめに復帰する予定であれば同点数での勝負をするには頭に入れておいても良いかもしれませんね。

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まとめ

まとめとしては、妊娠中から保育園見学を行うことによってより多くの選択肢が得られます。

また新設の保育園をチェックすることで認可保育園への入園確率はぐんと上がる可能性があります。

区によって独自の制度があると思いますが、豊島区のように年度途中の入園の可能性も視野に入れて行動し最大限チャンスを活かすのが良いと思われます。

0歳から入れるのか、1歳から入れるのか、3歳になって幼稚園に行くのか、産まれてから考えが変わることもあると思います。筆者も産まれるまでは0歳から入れて・・などと考えていましたが産まれてからは少しでも長く一緒にいたい、歩くまでは・・と欲がでてしまいました。

結果的には1歳半での入園となり、歩くのも見届けることができて良かったのですが、反面後追いが激しい時期でもありママが見えないと大泣き、してしまう時期になってしまったのも辛いものがあります。今しかない子供の成長を見届けつつベストな時期を考えていけると良いのかなと思いました。

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